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上尾温泉 利久の湯「湯の道 利久 上尾店」4/17プレオープン、4/20グランドオープン!

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2012年 4月22日(日)01時37分49秒
編集済
   杉戸雅楽の湯に引き続き埼玉県上尾市にまた新しい温泉施設「湯の道 利久上尾店」が
17日17時にプレオープン、20日10時にグランドオープンしました。群馬県吉岡町の
「湯の道利久」の2号店ですが、群馬県内では飽和状態のため進出余地がなく、
群馬と通じる高崎線沿線で人口の多い上尾市に進出し、いよいよオープンとなりました。
なお、上尾市内では近年まで温泉のない市でしたが、今や東の花咲の湯、真ん中の極楽湯
上尾店、そして西に湯の道利久上尾店と3ヶ所目になります。さいたま清河寺温泉からも
北数kmと意外と近いです。私は21日(土)に早速訪れてみました。

 行き方ですが、東京方面からは首都高速与野ランプで下りR17新大宮バイパスから
上尾道路に入り清河寺を通り、現在の終点小敷谷東交差点を右折し、北上。ケーヨーデイツー
のある中分交差点の先の小道を左折。ケーヨーデイツーの駐車場の隣に黄土色の利久の建物
があり、その北に駐車場がたくさんあります。R17を北から行かれる方は久保交差点を右折、
中分交差点手前を右折。自宅からは45Km、1時間10分ほどです。

 屋根つきの車寄せのある玄関横の屋根下には群馬にはない足湯があり、そこも塩味の
する温泉でした。利久と書かれた緑色の暖簾をくぐります。100円返却式の下足ロッカーに
靴を入れ、キーを受付に預けます。リストバンドが発行され、入館料6時間平日650円、
休日750円は退館時に払う後精算方式。なお、6時間以上閉店までの追加料金は大人+100円
です。群馬同様フロントの愛想も応対も大変良いです。

 館内は群馬と瓜二つで、1階はお食事処・休憩室3ヶ所、個室は風呂無し2部屋、
源泉掛け流しの露天風呂付(2H3800円)2部屋あります。お風呂は花咲の湯同様2階です。
2階には男女別大浴場の他、溶岩浴25分450円や手もみ・あかすり処もあります。
また利久が売りにするフィットネスクラブも併設されています。群馬は別棟で後付け
されましたが…。脱衣所は好きな場所を選べる100円返却式ロッカーですが、下足ロッカーも
含め100円玉2枚必要なのは不便ですね。

 群馬同じ名称として男子大浴場は内湯「風花の湯」・露天風呂「朝霧の湯」、女子大浴場
は内湯「羽衣の湯」・露天風呂「夕霧の湯」と名付けられ、造りは同じで男女固定のよう。
造りは内湯も露天も群馬と似てますが、土地が狭い上尾の方がコンパクトになっています。

 内湯はかけ湯、水風呂、アトラクションバス、炭酸泉、白湯、腰掛湯、高温サウナ(女湯
はスチームサウナ)、韓国式アカスリ、カランのラインナップ。群馬はサウナ3種類と
凝ってましたが、上尾はその代わり炭酸泉がありますが、サウナは1つに絞っています。
浴槽に関しては水風呂以外はかけ湯やアトラクションバス、炭酸泉も含め温泉利用でした。
炭酸泉は伊勢崎ゆまーるに似た造りですね。すべて加温・循環ろ過・消毒されています。

 露天は岩風呂、壷湯、桧湯、浮雲の湯のラインナップ。岩風呂奥の上段を除きすべて加温・
循環ろ過・消毒されています。群馬同様、岩風呂奥上段の小さな浴槽が源泉掛け流しで、
ここは7分に1回の間欠投入、浴槽内に吸込や注入がなくそのまま岩風呂下段へオーバー
フローしています。加温と消毒はあるようです。ここが解せないのはその間欠投入で、
多分、群馬の激熱の源泉直投入を反面教師にしたのか、加熱源泉の間欠投入により41℃の
ぬる湯を保っています。浴槽温度だけは花咲や清河寺のぬる湯を意識してますね。
しかし、間欠投入で湯をケチることで鮮度を落としてぬる湯にするのは競合施設とは似て
非なるものでしょう。加熱しない40.2℃の源泉を大量に注ぐことでぬる湯にして欲しかったです。
オーバーフローして流れ込む下段の循環浴槽がぬる湯となり加熱コストの増大も懸念したので
しょうけど、それは加熱源泉の別系統で注ぐとかすれば良かったでしょう。そこは残念です。

 上尾温泉利久の湯ですが、塩味で色は琥珀色~黄金色。この色は埼玉南部の黒湯も若干
混じっているでしょう。においはゴム系アブラ臭+微消毒臭?、硫黄臭や壷湯の湯花はほとんど
感じません。近くでは極楽湯上尾店に似たお湯で、花咲の湯のような茶色くドロドロした
濃さはなく、アワアワの清河寺温泉とも少し違う感じがします。浴後は火照りが強く、
肌が少しスベスベします。

 全体としては群馬とそっくりですが、温泉の湯使いは群馬での利久同様、競合施設と
比べると今一歩感があります。特に埼玉においては非加熱浴槽がなく間欠投入は残念。
でも小さいながら循環のない掛け流し浴槽があったというのはさすが群馬発の施設と
思いましたし、埼玉の施設としては悪くはないかな?とは思いました。温泉好きという
より都市部にある万人向けの普通の温泉施設ということになるでしょう。

 温泉分析書は浴室入口脇と露天風呂付き貸切個室の前にありました。以下の通り。

温泉分析書
■源泉名:上尾温泉 利久の湯
■源泉所在地:湧出地:埼玉県上尾市中分二丁目180番1 彩水地:同上(源泉にて採水)
■源泉の泉質:ナトリウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
■源泉の温度:40.2℃
■利用場所における温泉の温度:40.0℃~42.0℃
■温泉の成分の分析年月日:平成22年11月5日
■登録分析機関の名称:長野県薬剤師会
■本水1キログラム中に含有する成分
Li=0.4 Na=1899 K=28.8 アンモニウム=9.7 Mg=37.4 Ca=155.4 Sr=0.7 Ba=0.1 Al=0.03
Mn=0.5 鉄2=2.3 陽計=2134
F=0.2 Cl=3167 Br=13.3 I=2.9 HS=0.02 リン酸水素=0.2 炭酸水素=298.9 陰計=3483
メタケイ酸=44.7 メタホウ酸=16.7 非解離計=61.4 溶存物質計=5678
遊離CO2=8.7 (成分総計=5687※現地では5678になっていました)
Hg・Cd・As・Pb・Cr=不検出
■温泉に水を加えて浴用に供する場合は、その旨及びその理由:加水無し
■源泉を加温して浴用に供する場合は、その旨及びその理由
:浴槽での温度を40℃~42℃に保つため加温しています。
■温泉を循環させて浴用に供する場合は、その旨(ろ過を実施している場合はその旨を)
:衛生管理の為循環ろ過実施
■温泉に入浴剤を加えて浴用に供する場合は、該当入浴剤の名称及びその理由:入浴剤は未使用
■温泉を消毒して浴用に供する場合は、消毒の方法及びその理由:衛生管理の為塩素消毒実施
 

杉戸みやび温泉「杉戸天然温泉 雅楽(うた)の湯」、4/11オープン!

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2012年 4月13日(金)00時39分1秒
   東武動物公園で有名な埼玉県杉戸町にさいたま清河寺温泉の2号店として、「杉戸天然温泉
雅楽(うた)の湯」が4月11日(水)開店となりました。埼玉県内では滑川町のなめがわ温泉
花和楽の湯(旧・花明かり)以来2年ぶりの久々の新規オープンとなります。湯使いや景観に
定評があり、さいたま市内でも一番人気、あのさいたま清河寺温泉の再来か?もちろん
これは居ても立ってもいられずに速攻で訪れました(^^)v

 場所ですが、東武鉄道伊勢崎線(愛称・東武スカイツリーライン)・日光線の東武動物公園駅
から徒歩23分ですが、無料送迎バスも10~21時台に30分に1本あるので、公式HPで確認を。
車の方は東北道岩槻I.Cから約30分、久喜I.Cから約20分。詳細な場所はgogo.gsの地図でご確認を。
東京北部からは1時間、私の住むF市からは近くに高速がないため、60km、1時間30分かかりました(^_^;)
将来、圏央道が開通すれば、お隣幸手市あたりを通るので、もう少し便利になるかも知りません。
なお、幸手権現堂桜堤利根川温泉掲示板4/7レポ)も近く、まさに今が満開、お早目に…。
堤防上で結構寒いので、東京・埼玉南部方面に帰りながら、温まるのには雅楽の湯は
格好の場所にあります。普段であれば東武動物公園にも近く、その帰りの利用も考えられる
と思われます。茨城・栃木南部・千葉柏野田・群馬東毛からも近く広域的な集客も見込めそうです。

 雅楽の湯は一面田んぼの中に豪農の日本家屋と屋敷林(防風林)に隣接して建っています。
大型無料駐車場は約170台可。日本家屋と屋敷林は将来的には散策できるようにするそうですが、
それらを眺めながら玄関を入ります。下足ロッカーに靴を入れ、キーはフロントへ。入館料は
平日980円、土日祝1080円で、タオルセットと館内着が付いています。夜19時以降はタオルセット
のみで各200円引。土日祝も使える回数券は10枚880円。4/11~27は無料入館券1冊1枚プレゼント。
今回は岩盤浴も希望しましたが、平日400円土日祝500円です。岩盤浴着とバスタオルが付いています。
ロッカー番号とは非連動のリストバンドと館内着+タオルセットと岩盤浴着の引換え札を渡されます。

 フロント向かって右手を奥へ進み右手手前がメニュー式のお食事処「みやび」で人気の国産十割そば
が600円などとなっています。奥が埼玉県内の日帰り温泉では飯能市の「宮沢湖温泉喜楽里」に次ぐ
2例目と思われるビュッフェレストラン「irodori*いろどり」で90分1480円。十割そばや埼玉産の
野菜にこだわったバイキング形式となっています。ここも十割そばが大人気でした。
館内の造りは木造の旅館風で花和楽の湯にそっくりです。

 フロント向かって左手後が浴室棟への渡り廊下。奥へ進むと左手に休憩所とリネンカウンターがあり、
ここで引換札を渡し、館内着+バスタオル+タオルのバッグと岩盤浴着+バスタオルのバックの2つを
受取ます。右手の脱衣所で着替えてリネンカウンターを奥へ。左の扉を開けると「岩盤処・楽癒」。
床暖房式の「優」に入り、手前が通常岩盤浴の「咲」、奥が岩塩岩盤浴の「華」、中庭を望むテラスが
「爽」となっています。4ヶ所の岩盤浴なのに2ヶ所しかなかったり、「華」は男性も入れるのか、
ちょっと戸惑いましたが、男女共利用可で中でスペースが区分されています。入口に水があります。
岩盤浴は男女別でないものの2種類あって充実していますね。

 いよいよお風呂へ。手前がカランと冷ための掛け湯とサウナ。サウナでは団扇で扇ぐロウリュを実施。
左へ曲がり右手が水風呂と真湯の各種機能浴槽。左手は露天屋根下の畳敷の超微細気泡乳白色真湯の
「シルクの湯」。一番奥には内湯。浴槽内は中段の浅い部分が広いので転倒やケガに要注意(^_^;)
シルクの湯から屋外へ出ると屋根下に温泉を少し利用している「高濃度炭酸温泉」。温泉使用の高濃度
炭酸泉は小さな旅川越温泉や真名井の湯千葉ニュータウン店くらいしか記憶になく画期的か?
中央手前の大露天風呂は奥側上段が「あつ湯」、下段が「源泉岩風呂」、奥左手は「寝ころび湯」。
奥右手が「つぼ風呂・石風呂」3台。露天風呂からはやや間引いた屋敷林と竹林を背景に奥に豪農の
日本家屋を望みます。埼玉生まれ埼玉育ちで北部の農村地帯に育った私にとってこういう最も地元に
根差した景色の風呂ができるとすばらしいなと考えていましたが、それを見事実現したのが雅楽の湯
であります。きっと地元の方々に愛される風呂となることでしょう。

 お湯ですが、加温・加水・循環ろ過・消毒すべてなし、タンク使用なし源泉直投入の生源泉
かけ流し浴槽が「内湯」にあるとは画期的、浴槽底に噴出がありますが、あれは源泉で底を温めて
上下の温度を均一にするためのものと解しました。吸込は確認できず。同じく生源泉かけ流しの
露天の「つぼ風呂・石風呂」は昨年掘削時には日本家屋の前手前側に掘削櫓がありましたから、
男湯は3台のうち左手が引湯距離が短く一番良いと見ました。つぼ風呂は競争率が高いです(^_^;)
その他、大露天風呂の「源泉あつ湯」が熱めに加温かけ流しで、下の「源泉岩風呂」に流し込まれ
循環ろ過消毒されています。「寝ころび処」「高濃度炭酸温泉」も循環ろ過消毒となっています。

 源泉は地下1500mより掘削の「杉戸みやび温泉」で、初めて知ったのは昨年10月の掘削会社からの
利根川温泉掲示板へのお知らせで知り、昨年10月の試験揚湯時(レポ)は鮮度が高いので無色透明、時間が
経過すると鉄分の酸化による茶褐色の濁りを確認。本格施設の湯は「あつ湯」がまさに最も鮮やかな黄金色、
内湯や壷風呂も茶褐色で浅い段差も見えず、循環浴槽は茶緑色となっています。この3色の色合いも
景観的にはなかなかです。味は塩味でにおいは土類臭がかすかに臭う程度で見た目よりマイルドです。
でも火照りますね。

 私が幼い頃に温泉好きになるきっかけとなった伊香保温泉に似た茶褐色の濁り湯、内湯・つぼ風呂の
タンク使用なし消毒なし源泉直投入生源泉かけ流しの最上の湯使い、そして地元に密着した屋敷林の
露天風呂、どれも絶賛に値するもので、私も埼玉の温泉をほとんど回ってきましたが、これは埼玉
でもNo.1、全国でも有数の温浴施設かも?と感じました。ここは温泉好きはもちろん、地元埼玉の
農村の景色が好きな方には絶対オススメしたいです。すばらしい温泉施設が埼玉にできたものです。

 温泉分析書は脱衣所掲示の物(1.利用施設名称:杉戸天然温泉 雅楽の湯)より詳しいもので、
某掘削会社からいただいたものです。「各浴槽の温泉利用詳細」は雅楽の湯脱衣所に掲示のものです。

温泉分析書 甲第3399号
1.分析申請者
住所:東京都板橋区
氏名:某掘削会社
2.源泉名及び湧出地
源泉名:杉戸みやび温泉
湧出地:埼玉県北葛飾郡杉戸町大字杉戸字雅楽2517番(雅楽の湯:杉戸2517)
3.湧出地における調査及び試験成績
(イ)調査及び試験者:財団法人 中央温泉研究所 1名
(ロ)調査及び試験年月日:平成21年1月30日
(ハ)泉温:46.0℃(調査時における気温12℃)
(ニ)湧出量:560L/分(掘さく・動力揚湯)
(ホ)知覚的試験:黄色澄明鹹味殆ど無臭、ガス発泡ガス湧出有り
(ヘ)pH値:7.3(ガラス電極法)
(ト)電気伝導率:2.67S/m(25℃)
4.試験室における試験成績
(イ)試験者:所属 中央温泉研究所 2名
(ロ)分析終了年月日:平成21年2月19日
(ハ)知覚的試験:黄褐色沈殿あり、淡黄色微濁強塩味渋味殆ど無臭(試料採取20時間後)
(ニ)密度:1.010g/cm3(20℃/4℃) (ホ)pH値:7.20(ガラス電極法)
(ヘ)蒸発残留物:16.38g/kg(180℃)
5.試料1kg中の成分
Na=5250 K=86.0 アンモニウム=17.6 Mg=188.6 Ca=510.2 Mn=0.2 鉄2=5.4 Zn=0.3 陽計=6058
F=0.4 Cl=9560 Br=35.9 I=6.7 硫酸=2.2 炭酸水素=250.8 炭酸=0.3 陰計=9856
メタケイ酸=52.8 メタホウ酸=91.4 非解離計=144.2 溶存物質計=16.06g/kg
遊離CO2=7.9 成分総計=16.07g/kg
Hg・Cu・Pb・As・Cd=非検出
6.泉質:ナトリウム-塩化物温泉(高張性・中性・高温泉)
平成21年2月20日 財団法人 中央温泉研究所 理事 所長

 各浴槽の温泉利用詳細
(1)生源泉湯:41~43℃:加水、加温、循環ろ過、塩素消毒はしていません。
(2)源泉あつ湯:43℃:加温しています。加水・循環ろ過・塩素消毒はしていません。
(3)源泉岩風呂・寝湯:41℃:加温・循環ろ過・塩素消毒をしています。加水はしていません。
(4)高濃度炭酸温泉:38℃:
 加温・循環ろ過・塩素消毒をしています。加水はしていません。高濃度炭酸ガスを混ぜています。
(5)つぼ風呂・石風呂:40~42℃:加水、加温、循環ろ過、塩素消毒をしていません。
[理由]循環ろ過:衛生管理のため循環ろ過装置を使用しています。
加温:入浴に適した温度に保つため加温しています。
塩素消毒:衛生管理のため塩素系薬剤を使用しています。
高濃度炭酸ガスの溶解:血流促進のため。

(参考)利根川温泉掲示板の4/7実施の施設見学会のレポ及びチラシ

http://www.utanoyu.com/

 

所在地の変更を速やかに

 投稿者:廣川俊司  投稿日:2012年 3月26日(月)09時25分11秒
  ①鷲宮町は、久喜市に合併②大利根町は、加須市へ合併しています。速やかに訂正ください・  

秘湯

 投稿者:湯可  投稿日:2012年 3月15日(木)08時36分17秒
  自然につつまれ静かな天然温泉でした.  http://www.mapple.net/spots/G04601086902.htm

http://i.z-z.jp/?itata-01

 

初めまして

 投稿者:山ちゃん  投稿日:2011年10月 5日(水)18時28分22秒
  暇を見つけては温泉巡りを楽しんでいる
少し前の若者??です。
誠に勝手ながら貴ページをリンクさせて頂いてます。
事後報告でごめんなさいm(_ _)m
最近行った温泉です。何回か以前に行ってましたが
幾度行っても魅力があります。
八甲田の酸ヶ湯温泉です。

http://www.ic-net.or.jp/home/yamada4/

 

(無題)

 投稿者:北部在住  投稿日:2011年 7月31日(日)19時49分13秒
  行田市の古代蓮物語は3月から設備改修のため休館しています。
また、深谷市に深谷花園温泉 花湯の森が出来ました。
 

両神温泉薬師の湯開発記念碑

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2011年 6月11日(土)23時10分42秒
編集済
  小鹿野町両神の花菖蒲を見に行ってきました。
その一番奥の臨時駐車場に「両神温泉薬師の湯開発記念碑」があります。
その後、いまは“すすきの湯”という新源泉になった道の駅両神温泉薬師の湯へ入浴しました。
3/31まであった足湯は今は撤去されています。
記念碑裏に書いてある碑文は以下の通りです。

これまで火山脈のない秩父では温泉の開発は見込みがないとされていた。
両神村では地域活性化を目指して、昭和62年度に綿密な泉源調査を行い、
続いて昭和63年に温泉開発のため深度600米のボーリングを実施した。
その結果、昭和63年10月30日、ついに秩父地域で最初の温泉開発に成功し
名称を両神温泉薬師の湯とした。
平成7年初春 両神村長

P.S.私が初めて入った埼玉の温泉が両神温泉薬師の湯だったりします。
それ以前は日帰り入浴としては群馬しか入っていませんでした。

(参考)ガウスさんの埼玉県の温泉年表
http://www.geocities.jp/gauss0jp/onnenpyo.htm

http://9118.teacup.com/onken21/bbs/3970

 

Re: 虚空蔵の湯「簗場鉱泉 (簗場の湯)」の記念碑

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2011年 2月 1日(火)23時03分59秒
  8年以上前のみしゅらん掲示板のガウスさんへのお返事です。

>埼玉県の温泉第1号について 投稿者:ガウス  投稿日:2002年 9月 4日(水)

> 埼玉県で最も古いとされている温泉は、百穴温泉「春奈」で1968年(昭和43)8月に温泉分析され、1969年(昭和44)7月 に県から利用許可されているんだけれど、その利用許可書に第2号と書かれていて、とても気になっていたんです。ところが、先日県庁を訪れたさいに、担当の人から、以前、温泉利用許可されていたけど、ダムの湖底に沈んでしまった温泉があると聞いてとても気になっていました。それで、今日電話で再度問い合わせてみました。
> それは、簗場鉱泉といい、秩父七湯(新木の湯・大指の湯・鳩の湯・柴原の湯・鹿の湯・千鹿谷の湯・梁場の湯)の一つ梁場の湯のことで、古い歴史を持つとのこと。1962年(昭和37)に温泉分析され、源泉名は虚空蔵の湯で、源泉16.2℃で自然湧出していたそうです。所在地は秩父郡吉田町太田部字やなべ295で、1966年(昭和41)1月県より温泉利用許可を受けましたが、下久保ダム建設による水没のため1969年(昭和44)に廃止届けがなされているそうです。それ以前にも、草加市の石油会社が掘削した井戸2本が1962年に温泉分析されているそうですが、利用されないまま埋め戻されているそうです。
> 従って、実際に利用された埼玉県の温泉第1号は、簗場鉱泉「虚空蔵の湯」で、現存するものでは、百穴温泉「春奈」になると思います。この今は無き、埼玉県の温泉第1号、簗場鉱泉「虚空蔵の湯」について情報をお持ちの方がみえたら教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

秩父市吉田太田部で数年前より画像のような簗場の湯記念碑を見かけています。
場所は群馬県側R462から神流川の太田部橋を渡り、埼玉県に入り、
右に曲がって少し行った民家の山側です。
碑の横にある説明文(画像中)は以下の通りです。

こゝより凡そ百メートル真下に簗場鉱泉があった。
古くから秩父七湯の一つとして知られ、地元の人々にも
遠来の湯治客にも「簗場の湯」として親しまれて来た
が、下久保ダムの建設により惜しくも湖底に沈む。
よってこゝに簗場鉱泉の所在を明らかにし、往時を
偲び、先人の労に感謝してこの記念碑を建てる。

 平成十一年十一月 吉日 建主(省略)

なお、この碑文を書いたのは私が小学生の時の校長先生で、
そう言えば、その校長先生から私の母が秩父の出であると知ると、
校長先生も秩父の出で、家がダムに沈んだと聞いた覚えがあります。
なるほど太田部の方だったのですね。もう●十年も前の話ですが…

今は渇水期であり簗場鉱泉のあった神流川は干上がっています。
画像一番下は太田部釣り場から簗場鉱泉方面のある下流方向を眺めたものですが…
でも鉱泉の場所はわからなかったです。
あ~、奥多摩湖の鶴の湯のようにもう一度源泉を掘って復活できないものかな…。

(参考)続・さくら草とメダカと山と渓流

↓携帯カメラ内側の露付きにより不鮮明な画像ですいません。

http://9118.teacup.com/onken21/bbs/3603

 

横浜ホテル案内

 投稿者:神田うもメール  投稿日:2011年 1月20日(木)01時06分6秒
  横浜全域・新横浜でホテルを探すなら!横浜ホテル案内

http://kaikou0602.jp/

 

腰痛ですが

 投稿者:eijiメール  投稿日:2010年12月13日(月)22時20分45秒
  何所か良いところありませんか・教えてくだっさい、よろしく、お願いします。できれば、低価格な場所が、いいです。  

Re:はじめまして

 投稿者:ガウスメール  投稿日:2010年11月27日(土)23時17分16秒
  yutakaさん、初めての書き込みありがとうございます。私は、大の温泉好きで、今までに日本全国の温泉1,300箇所以上に入浴していますが、いろいろな温泉があって楽しいものです。あなたのホームページも見させていただきますので、よろしくお願いします。良い温泉情報がありましたら、また書き込んでください。

http://www013.upp.so-net.ne.jp/gauss/welcome.htm

 

Re:めぐみの湯の職員です

 投稿者:ガウスメール  投稿日:2010年11月27日(土)23時09分47秒
  大塚俊和さん、書き込みどうもありがとうございます。三郷市に「めぐみの湯」があるのは知っていましたが、入浴料が1,000円を超えていたので、今まで入浴できずにいました。平成22年11月1日より、「料金を大幅に値下げし、リニューアルオープンしました。新料金は、大人平日600円(タオルなし)子供半額、土日、祝祭日、特定日は、大人700円(タオルなし)子供半額」とのことなので、近いうちに入浴しに行って、レポートも書いて、ホームページに掲載したいと思いますので、よろしくお願いします。゛

http://www013.upp.so-net.ne.jp/gauss/welcome.htm

 

Re:三重県「石鏡温泉」について

 投稿者:ガウスメール  投稿日:2010年11月27日(土)23時03分29秒
  くめ ちからさん、書き込みどうもありがとうございます。三重県の「石鏡温泉」は、三重県鳥羽市石鏡町にある「ホテルいじか荘」が敷地内に掘り当てた新しい温泉で、泉質はナトリウム・カルシウム‐塩化物泉、源泉温度は約20℃の冷鉱泉とのことです。全室海に面した客室や大浴場・貸切家族風呂からも美しい太平洋が一望できるのが売りになっています。

http://www013.upp.so-net.ne.jp/gauss/welcome.htm

 

Re:温泉の湯

 投稿者:ガウス  投稿日:2010年11月27日(土)22時48分56秒
  温泉の湯は、湧き出している現地で、加温も加水も循環もせずにそのままの状態で入浴するのがベストで効能も高いといわれています。しかし、泉質によって持ち運んで加熱しても効能が残るものとそうでないものがあります。放射能泉はダメな方ですが、ナトリウムー塩化物泉は比較的良い方だと思われます。

http://www013.upp.so-net.ne.jp/gauss/welcome.htm

 

はじめまして

 投稿者:yutakaメール  投稿日:2010年11月21日(日)08時12分9秒
  ホームページを拝見いたしました、すごい数の温泉地に出掛けておられるのでびっくりしました。僕も温泉が好きで時間があれば温泉探訪に出掛けておりまして自分のホームページにも温泉情報を載せておりますので宜しければ御覧になって下さい。これからも訪問させていただきますので宜しくお願いいたします

http://www7b.biglobe.ne.jp/~onsen-tanbo-yutaka/

 

めぐみの湯の職員です

 投稿者:大塚俊和メール  投稿日:2010年11月 5日(金)09時23分16秒
  めぐみの湯では、平成22年11月1日に料金を大幅に値下げし、リニューアルオープンしました。新料金は、大人平日600円(タオルなし)子供半額
土日、祝祭日、特定日は、大人700円(タオルなし)子供半額
回数券は。10枚綴り5500円で、休日も利用可能。
どうぞよろしくお願いします。

http://www.meguminoyu.com/index.html

 

三重県「石鏡温泉」について

 投稿者:くめ ちからメール  投稿日:2010年10月31日(日)09時00分3秒
  上記の件

 交通公社「全国温泉案内」  大石直人「全国温泉辞典」などに「石鏡温泉」について
 記載がありません。ご存知でしたら、教えてください。  粂 主税
 

温泉の湯

 投稿者:おがたメール  投稿日:2010年 9月28日(火)23時19分8秒
  ナトリウムー塩化物泉の湯を持ち帰り、沸かして同じような効能がありますか?  

教えて下さい。

 投稿者:あらヨットメール  投稿日:2010年 8月 4日(水)17時04分20秒
  ダンさんとカミさんのふるむ~ん温泉…のリンクからお邪魔します。
岐阜県平湯の「神の湯」の写真を探しています。できましたら古い写真が欲しい…と
あつかましくお尋ねです。「神の湯」に行っては、色々な体験?をしてまいりましたが、
私が持っているアルバムには「神の湯」の写真が少なくって。
写真はyahoo!のブログ→「あらヨットのお気ままブログ」に使用したいのです。
随分前から「神の湯」を知っています。無人でただお湯のホースが有って女湯と男湯に
別れていて、女湯が熱い時はホースを男湯に…とか。男湯に夜 入ろうと思ったら、
熊の足跡がセメントに…。

http://blogs.yahoo.co.jp/nissin_aichi/26118749.html

 

湯元滑川天然温泉「なめがわ森林スパ 花明かり」4/22オープン

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2010年 5月11日(火)00時16分24秒
編集済
   お待たせしました、埼玉県滑川町の国営武蔵丘陵森林公園近くに4/22にオープンした、
小川町の花和楽の湯を運営するカワラリゾート2号店の「なめがわ森林スパ 花明かり」
をレポします。花明かりモバイル倶楽部(文末公式HP参照)に新規入会すると5/31まで
無料入館クーポン(7/31まで有効)が一人一回プレゼントされるので、それで入館しました。
内覧会も4/20にありましたが、コンサートチケット並の電話申込状況もあり、30分もたた
ないうちに締切ってしまい、オープン後も入館料が1200円(会員1100円)と高いことから、
なかなか速攻レポができませんでした(^_^;)

 行き方ですが、東京方面からは関越道東松山IC下車、東武東上線の高架を渡り、羽尾(南)
交差点を左折、滑川消防署交差点の先左手に花明かりがあります。場所的にはベイシアや
カインズホームなどがある「なめがわ森林モール」の裏手、県道向かいに当たります。
電車の方は東武東上線森林公園駅下車徒歩20分。立正大学行バスも利用できますが、
森林公園南口入口まで通り過ぎ、ちょっと戻ります。あの辺は森林公園向けにレンタサイクル
も多いので、利用すると良いかも?

 駐車場はたっぷりあり普段の日曜でも1/3程度しか埋まっていません。まずはフロント
「花だより」で入館料10~18時1,200円、18~23時1,000円(花明かり会員3名まで各100円引)
を払い精算バーコードを受け取ります。花明かり会員は入会金300円ですが、5/31までは
入会無料、入館料金以外は100円につき1ポイント加算され、ある程度たまるとお得な
チケットと交換できるようです。身分証提示でバースデイクーポンや会員限定の回数券あり。
花だよりには真湯の足湯があります。

 ここで一旦館外へ。斜め右手が温泉棟の「花明かり」、斜め左手が「花*花食堂」で
ゴルフ場をイメージ、木々の間を散策しながら向かいます。花明かりと花*花食堂の
散策路の間にはお休み処「月明かり」、温泉たまご無人販売(黒川温泉にもあったなあ)あり。
野外コンサートのできるお花畑も計画中です。このように花だよりと花明かり、花*花食堂
はすべて屋外に出て専用のサンダルで散策しながら回れる趣向になっており、行った日の
ような天気の良い日は気持ち良かったです。ただし、雨の日、寒い冬場は辛いかも?
花明かりと花*花食堂くらいは屋内通路を設置した方が良いかも?。離れ過ぎなので相当
長いものになりそうですが…。

 花*花食堂も夕食に利用しましたが、ご飯ものは最低でも1,400円、パスタ類も1,000円
以上と高いです。私は親子丼を食べましたが、地元養鶏場の朝獲り玉子や深谷ねぎなど
地元産や埼玉産にこだわった食材を利用し、それなりにおいしかったです。また、入館者
全ての方にケーキが2切れが無料サービスされます。ただ、食堂のみの利用も可能にした
そうですが、そのために温泉目当ての客に精算バーコードや屋外へ出なくてはならないなど
の不便を強いられてしまうのはちと疑問です。県道側に食堂のみの入口を設置して温泉棟で
バーコード管理を徹底すれば入浴されることもないでしょう。食事はロッカーキーに付いた
バーコードで精算を温泉棟で行うことも可能です。

 いよいよ温泉棟へ入ります。建物は軽井沢の星野リゾートに似ていると言われるジャパ
ニーズモダンで近代的。ちなみにコンセプトは花和楽の湯の“泊まれない旅館”に対し、
花明かりは“泊まれないリゾート”。入口を入り下足キーに靴を入れ、フロントで受け取った
精算バーコードと下足キーを渡し、バーコード付ロッカーキーとタオル・バスタオルを
受け取ります。フロントと温泉棟でキーの交換が2度手間なので、花和楽の湯のように
温泉棟に一本化した方が良いかも?タオル・バスタオルは何度でも受け取り可。
6月中旬より館内着(作務衣上下)の無料貸出が始まります。それまでは値引きすべきでは?
フロント右手は真湯らしい家族風呂、左手が浴室、反対側通路の先、左手が手もみ・エステ。
右手は急遽増設されたお休み処。花和楽の湯のような岩盤浴はありません。花和楽の湯と
比べると随分簡素化している割に高い気がします。

 脱衣ロッカーで服を脱ぎ、内湯へ。手前に真湯のかけ湯、周りにカラン。内湯は周囲が
浅く、中央が深くなっているもので、中心から温泉が投入されています。内湯のガラスは
開け放つことができ、窓の外の林を眺めながら、露天風呂気分も味わえます。
露天の出口通路(冷水機あり)からと露天から入れる日本国内で7ヶ所しかないロウリュ
専門のikiサウナあり。毎時15分に香りの熱風を送るロウリュサービスが行われます。
ロウリュの時間の掲示がないのは不便。露天風呂は手前が真水の水風呂、奥が手前と奥が
浅くなった温泉露天風呂。右手には黒川温泉をイメージさせる屋根があって、枕が備え付け
られた寝湯になっています。さらに奥はイスやテーブル付のテラスです。周囲は盛り土をし、
木をたくさん植え、山奥のような雰囲気を出しています。掘削時は田んぼ、つい数ヶ月前
まで建物以外は更地であったことを考えると、短期間のうちによくぞここまで作り込んだ
と思います。

 肝心の湯元滑川天然温泉ですが、強烈に塩辛く黄緑色をしています。すべて循環ろ過を
併用していて、内湯は浴槽内循環、露天は加熱循環投入3ヶ所、特筆すべきは花和楽の湯の
ような恐らく32℃非加熱源泉投入2ヶ所があり、その付近ではサビ臭+微アブラ臭が漂い
ます。浴槽ではカルキ臭もあります。におい的には小江戸はつかり温泉にそっくりかな。
蔵の湯東松山店や四季の湯の温泉も連想します。浴後は多少火照りますがそれ程ではなく、
肌がスベスベする炭酸水素系の特徴も出ています。お湯の素性や非加熱投入は意外と
良かったと思います。

 花明かりはまだ第一期工事が完了したばかりだそうで、最終的にはBBQや農園、ショップなど
新田社長らしい新たなチャレンジを行いたいとのことです。また花和楽の湯や花明かりと
観光地域を結ぶバスや馬車の運行を行いたいとのことです。花明かりを見た限りでは、
当初の目的である花和楽の湯の混雑を花明かりに分散するには両者の差が大き過ぎる
気がします。できれば両者を結ぶ交通を行うのであれば、花和楽の湯と花明かりは
黒川温泉の湯巡り手形のような共通利用もしくは割引価格の設定が必要かなと感じました。
これからの花明かりの様々な問題点の克服とサービスの充実を期待し、これからも長い目で
見守って行きたいと思います。将来、果たして比企郡内5店舗化の構想は実現できる
のでしょうか?

温泉成分
1.源泉名:湯元滑川天然温泉
2.泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(高張性・弱アルカリ性・低温泉)
3.温泉ゆう出地の泉温:32.0℃
4.浴用に供する場所における温泉の温度:約42℃
5.本泉1kg中に含有する成分(mg)
Na=4030.0 K=33.5 アンモニウム=3.9 Mg=122.9 Ca=1094.0 Al=0.4 鉄2=10.6 Mn=0.9 陽計=5296
F=0.7 Cl=8652.0 Br=30.7 I=5.2 HS<0.1 硫酸=15.6 炭酸水素=178.8 炭酸=0.3 陰計=8883
メタケイ酸=55.6 メタホウ酸=87.9 非解離計=143.5 溶存物質計=14.32g
遊離炭酸=25.1 成分総計=14.35g 微量成分:Hg・Cu・Pb・Zn・cd=未検出 総ヒ素=0.005
pH値:7.50
6.温泉の分析年月日:平成20年4月2日
7.分析者:分析実施機関の名称及び登録番号:(財)中央温泉研究所 14健地衛第1号
8.温泉に水を加えている場合は、その旨及びその理由:加水していない
9.温泉を加温している場合は、その旨及びその理由:加温しています
  入浴に適した温度に保つため加温しています。
10.温泉を循環させている場合は、その旨(ろ過を実施している場合は、その旨を含む)及びその理由:
循環ろ過装置を使用しています:入浴に適した温度に保つため循環加温しています。
11.温泉に入浴剤(着色し、着香し又は入浴の効果を高める目的で加える物質をいう。
  ただし、入浴する者が容易に判別することができるものを除く。)を加え、
  又は温泉を消毒している場合は、当該入浴剤の名称又は消毒の方法及びその理由:
   衛生管理のため、塩素系薬剤を使用しています。

※5/11の16時前、FMNACK5で花明かりを放送していました。

http://www.hanaakari-spa.com/

 

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