teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


詩集

 投稿者:Tsu-Yo  投稿日:2007年 7月 1日(日)22時29分49秒
  こんばんは。
もう買えないだろうなぁと諦めていた、
「こっそりとショルダー・クロー」。
ポエケットで買うことが出来ました!
たもつさんの懐かしい詩や、読んだことのなかった詩を、
今、じっくりと堪能させていただいています。
特に『スイッチ』、やはり何度読んでも塩加減が最高で、
唸ってしまいます。
 
 

>見鳥可輪さん

 投稿者:たもつ  投稿日:2007年 6月23日(土)18時56分3秒
  こんにちは。
気にかけてくださってありがとうございますね。
きちんとした結果は来週の週末になるので、はっきりと
わかったらまたご報告します。

40歳、っていうとそんなに年とった気もしないけど、
20年前はバブルだった、というと凄い昔の気がします。
 

よかったですね

 投稿者:見鳥可輪  投稿日:2007年 6月22日(金)20時43分0秒
  お体の方、問題なさそうで良かったですね。
私も少し安心しました。
お互い、体調管理に気を遣わないといけない年に
なったんですよねぇ

お互い無理をせずにがんばりましょう
 

>半島さん

 投稿者:たもつ  投稿日:2007年 6月20日(水)23時02分41秒
  いえいえ、気にしないでください(笑)
書庫中の感想ありがとうございますね。
先日、木村ユウさんという詩人が書いてましたが、
ペンばかり持ってないで回り道も必要なのかもしれません。
 

無礼な振る舞いお許しください

 投稿者:半島  投稿日:2007年 6月20日(水)19時44分38秒
  たもつさんのお言葉、胸に染みました。
この人は詩にこんなにも情熱を持っていたのだと
心が熱く震えました。
悠々と飛んで欲しいなどと言った
無礼な言動お許しください。


「書庫中」拝読しました。
とても素敵です。非現実と現実の間に立つ
詩人の目を感じます。
私は詩を書き始めてかなり日の浅い
若輩者にすぎません。
たもつさんと切磋琢磨できる技量は
まだ獲得できていませんが
せめて、山椒のようにピリリとする
そんな詩を書いてみたいと思っております。
 

>北崎美穂さん

 投稿者:たもつ  投稿日:2007年 6月20日(水)08時38分59秒
  こんにちは。お誘いありがとうございます。
都合がつけば参加させていただきますね。
 

チャット♪

 投稿者:北崎美穂  投稿日:2007年 6月19日(火)22時37分41秒
  こんにちは。北崎です。
いま、恍惚のほうで、詩集出版の案が出ています。
今週の土曜日に、トーク会を開きますので、
もしよろしかったら、いらしてくださいませ。

とき:6月23日(土)P.M.9:00~
場所:詩の投稿専門サイト「恍惚の宿木」の思索の間にて

たくさんの方の参加、お待ちしておりますm(__)m
 

>半島さん

 投稿者:たもつ  投稿日:2007年 6月19日(火)14時41分59秒
  こんにちは。
詩は生の振動でありたい。たとえそれが微弱な振動であっても。
もしくは生の振動に気づくことでありたい。
今はそう思ってます。
ネットで賞をいただいて本も出しましたが、そればかりにすがりついれば、振動を
しなくなってしまう。振動に気づかなくなってしまう。
それが物を創る人間として一番恐いことです。
時には墜落を恐れることなく、危険な角度で飛ばなければなりません。
いろいろとありがとうございました。
切磋琢磨しましょう。
 

危ない角度

 投稿者:半島  投稿日:2007年 6月19日(火)08時51分17秒
  貴重な返信ありがとうございます。

危険な角度で空を飛ぶような詩作はやはり苦しいです。
紙飛行機がスペースシャトルのようにまっすぐ90度で
太陽に向かうようなものですから、息切れも激しい。
当然、無力感・自己嫌悪との戦いでしょう。
たもつさんは本も出版なさっていますし、
このような危険な角度ではなくもっと自信を持って
悠々と空を飛ぶ鷹のような目線で詩を書いてください。
必ずしも太陽にたどり着く事が正解とは限りません。
墜落しては意味が無いですから。
ささやかながら応援しています。
 

>半島さん

 投稿者:たもつ  投稿日:2007年 6月18日(月)12時46分17秒
  こんにちは。いつも投稿された詩、拝読しています。
遊びに来てくださってありがとうございます。
自分の詩が下手なのでは、という強迫観念は僕にもあります。
未だに何をどう書いてよいのかわからないですし。
半島さんの言葉を借りるなら、
僕らはいったいどのような角度で空を飛んでいるんでしょうか
危険な角度で飛べてるでしょうか。
僕にもよくわかりません。
 

レンタル掲示板
/10