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木によっては

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年10月 7日(水)07時41分29秒
返信・引用 編集済
  色づき始めているものも。今度の週末は山のほうへ行けば見頃のようです。
逆光だと露出が難しいですが適当なところでAEロックしながら何枚か撮って、あとでPCで現像しながら選んでいます。

ISO400, 70-200mm F4L IS, f/8, 1/125
 

週末の写真から

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年10月 6日(火)11時50分20秒
返信・引用
  先週末はこちらに到着してから日も浅いということであまり遠出もせず近場をぶらぶらしていました。疲れもありましたが日光を浴びると時差ぼけ解消にいいと言われているので、カメラを持って散歩です。
よく行く隣町の植物園とそこに隣接する林間のお散歩コースへ。

林のなかのちょっとした広場の木々がいい感じでした。PLフィルターを使っているのでシャッター速度が厳しくてISO400にしてあります。

ISO400, 70-200mm F4L IS (70mm), f/5.6, 1/100
 

シルバーウィーク第2作

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年10月 4日(日)14時02分57秒
返信・引用
  週末の夜更かしで画像処理をしています。
いつも画像処理に使っているPCとは違うもので、カラーマッチングを大体はしてあるとはいえ、感じが異なります。ですので、細かい色合いはまだ調整が必要だと思います。

銀塩での作品とほぼ同じ構図で仕上がりもあまり変わっていないですね。もちろん拡大してみるとバブルもそれなりに構造が出てはいますが。
クワガタのような形をしたSh2-157からM52のあたりにかけても淡い星雲がひろがっているようで、淡いところを出そうとするとそこの部分が星と絡んで(拡大率にもよりますが)天の川が赤っぽくなって"汚さ"を感じるようです。またSh2-157の"クワ"の左側は少し他の部分とは違って青みがかかっているようですが、LPS-P1(P2)を入れるとそういう色合いは厳しいです。



SEO Cooled X2, LPS-P1, ISO1600, 18min x2コンポ x4モザイク
Vixen ED102SS + BORG 7704, Kendo EQ6PRO + PHDGuiding + SSAG
 

本日より4週間

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月30日(水)01時25分55秒
返信・引用
  4週間のアメリカ滞在です。東海岸のいつもの場所で。といっても来るのは昨年7月以来でそのときはまだ景気が悪くなる直前でしたからね。。今にして思えば兆しはありましたが。

4週間を過ごすホテルの部屋です。左側で切れてしまっていますがキッチン付です。
 

ちょっとマイナーですね

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月27日(日)21時12分51秒
返信・引用 編集済
  りょーじんさん、

こんばんは。
はくちょう座η星といわれても普通の人はどの星だか知らないですよね。笑

皆さんがまだ銀塩がだった頃それこそ大抵の対象は撮り尽くされた感があって、より長焦点に行くか、マイナーな対象を狙うかという感じだったと思います。そのころにη星付近を撮られていた方がいました。(私も狙いましたが。。)

その後デジタルが主流となると、撮影デバイスがAPS-Cか大きくても35mmフルサイズですから、直焦点では銀塩+中判でカバーされていた構図、対象というものよりは狭い構図が今の主流かなと思います。そんな傾向の中でこの対象を狙う人は少なかったのだと思います。

皆さんが狙っているメジャーな対象だと、よくブログで解説されているような高度な画像処理技術を使えない私の処理ではちょっと見劣りしてしまいそうなので、ごまかしのきくモザイクでマイナーなワイドフィールド狙いをしばらく続けようと思っています。

蓼科山、富士山ともいい空でしたので(三晩のうちのはじめの二晩は特に)、星雲の写りも良かったのにも助けられました。シルバーウィークは関東の平野部はあまり夜の天気が良くなかったようですよね。富士山でその雲の上に出たか、信州まで行くことができた人がなんとか晴天をものにできたようです。

最近は里美に行かれる方も少ないのでしょうね。あまり撮影地にのっているのを見ない気がします。でも風車がいくつもある光景だと固定撮影で映えそうですね。アップしていただいた作品も、煌々と照らす地上の建物やそれに照らされる木々とその上の北天をめぐる数多くの星々の対比がいいです。そのポイントとなる明るい建物と回転の中心となる北極星の位置取りも構図として安定感があると思います。(素人コメントで恐縮ですけど。。)
 

目の付け処が・・・

 投稿者:りょーじん@船橋  投稿日:2009年 9月27日(日)16時00分2秒
返信・引用
  TK_Starlightさん、こんにちは。新作拝見させて頂きました。

おおぉっ〜!この繊細で立体感のある作品、「はくちょう座η星付近」・・・どこ??
→ステナビでη星を見つける→過去撮影したはくちょう座の写真を見る→ここ??淡っ!・・・
改めてド素人ですね・・・。それにしても、複数の場所で撮影したモザイクとは思えません。「Photoshop CS4のPhotomergeの進歩」と書かれていますが、元画像が良いからこそ生かせるのだと思います。

先日のシルバーウィーク(名称があるなんて知りませんでした・・・)、6年半ぶりに里美に行って来ました。巨大風車が乱立する光景はまるで別世界でした。夜半過ぎから曇られてしまい、直焦点はゼロでしたが固定撮影は何とか数コマ撮れました。
 

ありがとうございます

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月25日(金)21時14分33秒
返信・引用
  カムイミンダラさん、

早速のコメントありがとうございます。
どれぐらい星雲が出てくれるか不安もあったのですが、思いのほかクリアに写ってくれました。今回処理をするにあたってカムイミンダラさんの作品も参考にさせていただいたのですが淡い部分の出方などさすがだなあと感心しました。星雲の存在と捉えるという点では、デジタル一眼レフもフィルムもポテンシャルはそれほど変わらないのではと改めて思いました。ただやはり解像感はデジタルのほうが優位がありますね。

このあたりの微恒星は青っぽくて正しいのですね。一安心しました。処理をしていて色合いがわからなくなることがあるので。

Photoshop CS4のPhotomergeは進歩していてちょっとびっくりでした。今回の遠征で撮影したもうひとつの作品もPhotomergeにかけてみたのですがそちらのまずまずでした。強調処理を進めていくとコマ間の色合いの違いが出てきてしまいますが、それは後で自分で調整すればいいので十分実用になると思います。
 

(無題)

 投稿者:カムイミンダラ  投稿日:2009年 9月24日(木)18時30分39秒
返信・引用
  ご無沙汰しています。

見事なはくちょう座η星付近ですね。
PhotoshopCS4のPhotomergeは確かに以前に比べると格段の進歩を遂げていると思いますので、モザイク合成には結構重宝しますね。

気にされている右上の青っぽい領域ですが、問題ないレベルのような気がします。
最近広角も使うようになって気がついたのですが、このあたりは天の川の縁の部分で、結構青い星が多いと思います。
 

はくちょう座η星付近

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月22日(火)22時39分8秒
返信・引用
  8月半ばの蓼科、先週の富士山、今回の蓼科と計三晩かかった はくちょう座η星付近の8コマモザイクをGallery-2にアップしました。
η星近くのSh2-101はチューリップ星雲とも呼ばれる輝度の高いものですが、天の川銀河にまとわりついている星雲はそれなりに淡いものです。しかし今回はその淡い星雲に焦点を当てての仕上げとしました。この領域は暗黒星雲もおもしろいですから、その辺りにも気を使ったつもりです。

今回はモザイク合成にPhotoshop CS4のPhotomergeを利用しました。CS2のころは完成度に問題があり使っていなかったのですがCS4ではかなり良くなっている印象を受けました。
こちらの画像は、RAP2でフラット補正をした後Photomergeで合成し全体的な色調を整えた段階ものものでコマ間のマニュアルでの色合わせをする前です。右上がやや青いなどの問題はありますが手動での補正が可能な範囲です。これからはPhotomergeを積極的に使ってみようと思っています。
 

蓼科遠征

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月21日(月)22時46分59秒
返信・引用
  好天に恵まれたシルバーウィーク中盤の9/20に蓼科山七合目に遠征してきました。
行き先は出発直前まで富士山新五合目と迷ったのですが、ライブカメラで富士山南麓に雲が絡んでいてうまくいけば雲海、だめだと雲の中というリスクを感じたのと、9月とはいえ連休の富士山は登山客、ドライブの車がかなり多くて落ち着いた雰囲気がないことから、蓼科に行くことにしました。(結局富士山は雲海になったそうです。)

蓼科だと遠いのでかなり早めに出ましたが渋滞の影響もあり現地着が20時でした。肝心の空は、昼間の青空の色合いから期待していたのですが、蓼科にしてはかなり明るくて先日の富士山よりも良くない感じでした。やはり連休ということで周辺のリゾート施設や別荘などに人が多くその分明るかったのかと思います。

先月半ばに蓼科に来たときから撮影している、はくちょう座の8枚モザイクがようやく撮影完了しました。先日の富士山と合わせて三晩かかりました。
そのあと別の対象を撮影しようとしたころから、薄雲の通過があり2時間ほど中断、そのあとはまた落ち着いた晴れとなってくれて薄明開始の少し前までかけて二つ目の作品を撮り終えることが出来ました。

この日は皆さん結構天候に苦労されたようですので、その中ではまずまずといったところでしょうか。蓼科山七合目の駐車場は、登山の車が7,8台、星見の方がもう一組いました。
 

昨晩も富士山へ

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月18日(金)00時13分25秒
返信・引用
  二週続けて富士山に行ってきました。
天気予報は良くなくて実際に首都圏は曇っていましたが、気象データからこれは雲海では?と思っての出撃です。

着いたときは雲が五合目の上下両方にありましたが、上側の雲が消えてその向こうから素晴らしい星空が現れてくれました。先月のモザイクの続きを始めましたが、露出時間と結果のヒストグラムを見ると蓼科よりも暗い感じでした。
しかし23時半ごろには雲海の高度が上がってきて再び雲の下となってしまいました。

綺麗な星空を見ることはできましたが、モザイク作品を完成させることができなかった遠征でした。来週の連休に期待です。
 

月に照らされた雲海

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月14日(月)20時02分17秒
返信・引用
  そろそろ遠征時期ですが天気が思わしくなくどうなるか心配です。

先週の月夜の富士山の続きです。
月に照らされた雲海の向こうにちょうど昇ってきたオリオン座が見えています。月に照らされた雲海は幻想的で好きな風景ですが、その雰囲気を伝えるのは難しいですね。あまり画像で明るくすると昼間と変わらなくなってしまいますし、暗いと今度は地上がわからなくなってしまいます。六合目から宝永山火口への道はこの写真のように森林限界の辺りを通っていきます。

雲と空の境目が"通常の"地平線ですからオリオン座が昇ってきたばかりということはお分かりいただけると思いますが、もうひとつ富士山ならではの特徴があります。
この写真でもし雲海がなければそこには地上の風景が広がります。地平線というと"すれすれ"のイメージがあるかと思いますが、ここでは地平線の下にさらに広大な空間が広がっています。カノープスを見るときなどその不思議さをよく感じます。カノープスの高度がすごい高いような錯覚に陥ります。

この写真はほんとうは比較明合成で雲海から昇ってくるオリオン座を撮りたかったのですが、電池切れで断念しました。残念です。

EOS5D, ISO800, 16-35mm F2.8L (16mm), f/5.0, 30sec
 

久々のGallery-1

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月12日(土)10時42分49秒
返信・引用
  富士山宝永山火口において固定撮影した作品をGallery-1にアップしました。比較明合成によるものです。

宝永山火口の素晴らしい風景の写真を見て、そこで星と一緒に写したいと思っていました。いつも天体写真の撮影に使っている新五合目の駐車場から少しの登りで20分歩けばいいというお手軽さもよいところです。ただ本来は一度昼間に行ってロケーションを確認しておくべきでしたがその機会がなかなかなく、宝永山まで気軽に行ける時期と月齢、天気といったことから、ぶっつけ本番となってしまいました。
満月前から天気をうかがっていたのですが、結局好天に恵まれたこの日は下弦近くになったときで、月がまだ東の空にあったために火口壁の東側は暗くなっています。また地上もそれほど明るくないため露出時間、絞りの選択が思い通りになりませんでした。

色々なアングルで撮ろうと思っていたのですが、慣れない撮影で結局これ1枚だけです。カメラの電池が、寿命もあって、すぐなくなってしまったのも計算外でした。火口の底から見上げる感じで撮れるか、火口の横から東に向けたら、とか試したいことはまだありますが、次は来年ですね。
 

頂上を見上げて

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月11日(金)20時12分39秒
返信・引用
  同じ場所から頂上方向を見上げました。北極星、カシオペア、ケフェウスあたりが写っています。このすぐ右側に宝永山火口が大きな口を開けています。山頂左下の白い輝点は登山者のライトです。

EOS5D, ISO800, 16-35mm F2.8L (22mm), f/3.5, 30sec
 

月夜の富士山へ

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月10日(木)19時54分0秒
返信・引用
  昨晩(水曜日の夜)、富士山まで行ってきました。前々から固定撮影で撮りたいと思っていた風景があったので。

天気がちょうど回復してきたタイミングで、南から東にかけての雲海、空の透明度も高い様子で下弦に近い月がありながら天の川が見える、という空でした。これで月がなければ絶好のコンディションだったと思います。

いつもの新五合目の駐車場から月明かりの中歩いて目的地に向かいました。9月になって登山者はめっきり減りましたが、まだ六合目の山小屋は営業していますし、ご来光目当てで頂上を目指す人たちも何人かいました。

目的地の宝永山火口までは新五合目から20分ぐらいでした。そこから見下ろした月明かりに照らされた雲海です。さすがに月を画面に入れるとゴーストが出ますね。オレンジの街明かりは御殿場になります。

月明かりでもう少し明るいかと思ったのですが、露出をぎりぎりの30秒までかける必要がありました。5Dだと熱カブリが出ますしノイズも多いので、ひさびさにRAP2でダーク減算をしています。現像はいつもどおりAdobe LightRoomです。

EOS5D, ISO800, 16-35mm F2.8L (17mm), f/5.6, 30sec
 

センサー温度

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月 6日(日)23時44分34秒
返信・引用
  >seekerlimit1961さん

お答えするのを忘れていました。
CMOSのセンサー温度ですが、普段は測っていないのですが、このときはたまたまご一緒したT氏さんとそれぞれのカメラ(同じSEO COOLED LT X2です)のセンサー温度を比べました。確か私のもののほうが若干低くて0度を少し下回っていました。
もっとも富士山新五合目ですから気温も12度ぐらいだったと思います。

夏場に標高の高い観測地を使えると助かりますね。先月半ばの蓼科山七合目も15度ぐらいでした。
 

ありがとうございます

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月 6日(日)20時28分36秒
返信・引用
  >seekerlimit1961さん
お言葉&コメントありがとうございます。
天ガの印刷も綺麗で私の応募用のプリントより透明感がある感じがします。M17の色合いなどはseekerlimit1961さんの作品も参考にさせていただきました。
そうですね、機材は比較的手の届きやすいものですね。それでも安いものではないですが。タカハシの鏡筒ならモザイクをせずとも星像がシャープなのでしょうが、私は1枚ものだと処理のアラが隠せないのでモザイク、それならタカハシでなくても、、というところです。ビクセンのこの鏡筒は銀塩のころからずいぶんと活躍してくれていて重宝しています。BORGのレデューサーと合わせて青ハロも出ないのが嬉しいです。

仰るとおりこれから紅葉が始まるのですが、タイミングの悪いことに今月の終わりから4週間ほどアメリカに行くことになりそうです。一番紅葉のおいしい時期を逃してしまいます。乗鞍も紅葉の時期に行きたいと思っていたので残念です。

seekerlimit1961さんもいろいろな作品を見せてください。今月のシルバーウィークには信州まで来られるのでしょうか?千畳敷カールなどお薦めですよ。紅葉にはまだ早いでしょうが。
 

天文ガイドご入選おめでとうございます。

 投稿者:seekerlimit1961  投稿日:2009年 9月 6日(日)12時00分17秒
返信・引用
  TK_Starlightさん こんにちは。

天文ガイド10月号ご入選おめでとうございます。
とても透明感のある素晴らしい作品ですね。
機材にタカハシの名前が無いのが、凄いと言うのか?流石と言うのか?です・・・。
高温期でもCMOS面付近は0℃位なのでしょうか?暗部がとてもスッキリしています。
また、長野や花の写真も綺麗ですね。 これからの秋作品も楽しみです!!!

http://www.color.zaq.jp/space/

 

天ガ10月号

 投稿者:TK_Starlight  投稿日:2009年 9月 5日(土)21時17分0秒
返信・引用
  >カムイミンダラさん
ご無沙汰しております。お言葉ありがとうございます。
デジタルであろうと銀塩であろうと画像処理は同じなので今までの経験が生かせます。ある程度は全体の色調は調整できるので、仕上がりのイメージに対して近づけて、あとは首飾りなどの色を彩度など含めて調整するという感じでしょうか。

カムイミンダラさんも入選おめでとうございます。画像調整なしの素晴らしい作品ですね。300mmレンズでの作品ですから星像のシャープさに加えて解像度もなかなかのものではないでしょうか。

>GENTAさん
同じく、ありがとうございます。
高度の低いところはなかなか撮影のチャンスに恵まれませんよね。この日は富士山新五合目が雲海となってくれたおかげで撮影できました。

GENTAさんは今月号の作品がモザイクでの初入選だったのですね。私のお伝えしたことがなくても研究熱心なGENTAさんなら何も問題なく出来たようには思いますが、参考にしていただけたのなら幸いです。
モザイクのやり方をWebなどでまとめるだけの気力が私にはないのですが(笑)、GENTAさんなら上手にまとめて皆さんの参考になるものを公開できそうな気がします。
 

10月号入選おめでとうございます

 投稿者:GENTA  投稿日:2009年 9月 5日(土)12時26分51秒
返信・引用
  天文ガイド10月号入選おめでとうございます。
バンビの上に広がる淡い部分もしっかり写っていますね。
天の川の星も綺麗に処理されていて見事です。
今年は天候不順で、この領域は1枚も撮影できなかったので来期こそはと思っています。

10月号は私もモザイクでは初となる入選を果たしました。
これも、色々と助言をくださったT.K.Starlightさんのおかげだと思います。
ありがとうございました。

http://blogs.yahoo.co.jp/star_genta

 

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